WORKS LIST
絵画
サックス奏者
兄がサックスを始めた頃、奏者の画像を検索し描いた作品。顔を真っ赤にしてくしゃ顔で吹いている奏者が描けました。音符と五線はスクラッチにし表現しました。
細木陽平
Artist / Yohei Hosoki
アーティチョーク
沼田高校公開油彩講座に参加したときの作品。3時間×5回の計15時間で、没入して仕上げました。
跳んでる鮎
力強く跳ねる鮎と激しいしぶきが、強い生命力を感じさせます。鮮やかな色彩と勢いのある筆致が魅力です。
鹿(金色)
金色の鹿が草原に立ち、ほほえむ姿を温かな色彩で描いた、神々しくも親しみやすい作品。
大鳥居
早朝8時頃、宮島に渡りデッサン。観光客が多く、人通りの激しい中で、集中して描いた。迫力ある一作に仕上がりました。
栗
栗ととげのある栗をひろい、並べてF6のキャンバスに描いた。父にとげの太さの指摘を受け、細く書き直した。とげの色に青や赤、茶色を入れてみると、楽しい秋の作品になりました。
ぺこちゃん
アグリファームの雌牛ペコちゃん。キャンバスを牛舎に持ち込みデッサンしました。バックは放牧場との組み合わせ。
悪夢
不穏な空気と強そうな悪者が夢に出てきた様子を巧みに表現している。
動物達の日常
動物たちそれぞれの性格が表情によく表れている。先頭を歩くのは小さなネズミ。
街に動物達
動物たちのキャラクター展開がたのしい。バックのモノクロの建物が動物たちを引き立てている。
サボテン
頭に花を咲かせたサボテンを軽妙に捉えている。まるで手を広げた人の姿のようにも見えるユーモラスな作品。
蛙
日常的にノートにキャラクターを描き物語を作る細木さんにとって、絵葉書サイズの小作品は、手軽に取り組みつつ様々な挑戦が出来る丁度良い寸法なのである。
色柄カラス(13羽)
集合した烏(カラス)を描いた。それぞれの表情が個性豊かで面白い作品。
カンムリエボシドリ
幼少期より鳥が大好きな細木さんは、鳥種の名前や生態にも詳しい。ちなみに本人は酉年である。
チーター
支持体には、別の作品で使用したイラストレーションボードの余りを使用した。横長の画面の特徴を生かし、伸びやかに疾走するチーターを描き出した。